アフィリエイトやめようかなぁ・・・未練w

アフィリエイトをやめようか、迷ってます。

迷ってるなら、やめちゃえっ!!

はい、簡単。

つまりはそういうことなのですが……。

アドセンスを覗くと、しょぼい後ろ髪が惹かれます。

「その前に、ちょっとアドセンスのぞいてみよう」とか、「アナリティクスどうよ?」とみると、意外と、年中見てるときより、数字あがってたりするわけです。そうなると、しみったれた未練で、またうだうだと、参加だけしている「幽霊アフィリエイター」となるわけです。

ネガティブに迷うと、人の目を気にする癖

アフィリエイターも同業同士だと、そんな感覚はないですね。みんな結構前向き。

「みんな前向きにがんばってるなぁ、私もがんばろうっと」とか「覚えること、意外とあるなぁ、〇〇さんは参考になるなぁ」という感覚で、日々向き合ってる。

(疲れてくると、ちょっとネガティブになるけどね)。でも、ちゃんとしたビジネスとして、取り組んでいる人たちが多いです。

しかし、

アフィリエイトうざい

ネット内では、こういう感覚でいる人の数のほうが圧倒的に多いですよね。

 

でも、アフィリエイタートップクラスの人の中には巨額の収入を得たり中高生が月収で500万以上とか1000万円とか稼いだりしているのも事実です。

公表はしないけど粛々コツコツやってて、5万円~10万円くらい稼いでいる人は、実は表にでてこないけど割といると思います。

私も、5万前後、稼いでいた時期があります。最高で8万円。(ほとんどの人は、5万(1万円?)以内でやめていくといわれているけど)

アフィリエイトをディスってるわけじゃありません。

今後ますます、少しずつ形が違うものや、隙間をついたネット完結の仕事など、これから増えていくと思うんですよね。

コロナ騒動の件もあったし、世界情勢も不安定だし、ますますソーシャルディスタンスとか、そういう稼ぎ方、収入を得る手段が増えていくかなと感じます。

実は、まるっと、これでいいとは思っていません。(やはり昭和の人間で古いのでしょうが)

そうなってくると、やはり、なるべく人と接触しないで仕事をすることを選ぶ人も増えるだろうし、そういう仕事の種類も増えそうです。

ITとソーシャルディスタンスは、別の意味でコラボってませんか?

なんか寂しい時代になっていくなぁとも思ってますけどね。

その時代時代で、それが当たり前の中で生まれ育てば、また違う発想になるのだろうとは思いますが……。

 

未来は、少しずつ違うネットビジネス、アフィリエイターが増えると思う

未来を描いたSF的な映画みたいな世界になっていくんだろうって気がしています。(それとアフィリエイト、なに関係あるのさw・・・あります)

まあもっとも、そんな時代になったときに活躍しているのは、いま、10代20代でネットを上手に使っている人たちかもしれませんね。

私は、そのころ、この世にはいないと思います。仮想空間にいるかな(笑)

 

メルカリ・フリマは私には無理、めんどくさい

まだ、メルカリがない時代、ヤフオクひとり天下時代は、ずいぶん活用させていただきました。

メルカリでも、15回くらい、服とか着物、帯、書籍、もらった未開封の化粧品など売りました。

でも、私には向かないなと感じたのは、正直「めんどくさい」のひとこと。

 

ネット完結のようでネット完結じゃない。

ヤマトや郵便局まで行ったり、コンビニいったり、リアル行動を伴います。購入していただくのだから、そんな労力惜しんでたらだめでしょって話ですが、そのとおりですが、私はフリマは無理だと感じました。

パート仲間は、仕事に来る前に、ヤマト寄ったり、郵便局寄ったり、それも仕事のうちということで、まめに当たり前のスタンスでやってました。だから、結構稼いでたんじゃないかな。私には無理w

フリマは、私にとっては楽しい余暇感覚

昔、文化の日や春秋の祭日などには、公園やどこかのグランド、広場などで、リアルフリーマーケットなどを友人たちと参加したこともありましたが、あれはあれで、売り上げで帰りにちびっこたちをつれて、大人数のママ軍団でファミレスで大盤振る舞いして終わりです。あれはレジャーでした(苦笑)

フリマも、ビジネスとしてごりごりにやるのはできないなぁ。

 

余談だけど・・・昔、フリーマーケットに買いに来た外国のかわいい女性たち

 

フリーマーケットで、世間知らずの若かりしママだった私は、衝撃的な光景から学んだことがあります。

フィリ〇ンから、ダンサーとして来ていた若い女性たちが、子供の古着を購入しにフリマに来るんですね。

ひとりいくつもの、レジ袋に詰め込んで購入していきます。おむつカバーとか哺乳瓶なども。

「え?子供いんの? 若いでしょ?」と、その背景を垣間見て、彼女たちの果敢な精神と前向き、ひたむきな毎日に、少しうるっと感動しました。

同じくらいの子を持つ、母親としてですよ。

さらに、友人は買い込んで売れなかった補正下着も、300円~500円くらいで、その外国人女性たちが購入していきました。

ま、それはいいとして、なんと、パンツを買っていった人がいました。おパンティーですよ。

う~ん。。。世の中を学んだなぁ。。

40年近くも前のお話。

 

で?アフィリエイトどうすんのさ?!
さくら子@sosora
  • さくら子@sosora
  • さくら子@sosoraです。年齢高めの幕下ネットブロガーです。
    ちまちまと、ネットでお小遣い稼ぎしながら、パートタイマーで働くおひとり様シニアです。
    こちらでは、個人的に興味があること、好きなこと、ネットで買ったものなど、ネット関連、宝塚スカイステージ関連などをメインに、日常のエピを交えて更新しています。
    購入紹介品の感想は、あまり女性的なものはないかもなぁ。

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